日露戦争物語 15(ハーパーコリンズ・ジャパン×アルト出版)
購入済み
シリーズ
全22冊
|
作品情報
明治の動乱期。大国である帝政ロシアを相手に始めた日露戦争。その全貌を漫画界の鬼才・江川達也が描く!陸の戦いは決し、平壌を捨てた清国軍は鴨緑江まで撤退した。だが、まだ海での戦いが残っている。明治27年9/17、日本の連合艦隊はついに清国艦隊と会敵する。日本軍12隻対清国軍10隻と数では日本軍の方が上だったが、清国軍は大型艦が多く艦隊戦では有利であった。<目次>第15巻第百五十四號 薩摩の若造第百五十五號 黄海海戦、開戦第百五十六號 東方の微風第百五十七號 撃たずに我慢第百五十八號 坪井航三と高杉晋作第百五十九號 砲撃開始第百六十號 午後零時58分第百六十一號 小笠原長生(おがさわら ながなり)と八代六郎(やしろ ろくろう)第百六十二號 午後1時9分第百六十三號 マストに上った報道記者第百六十四號 櫻井規矩之左右(さくらい きくのすけ)の苦悩初出:「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)2004年35号~46号
- 著者
- 出版社 ハーパーコリンズ・ジャパン
- ジャンル
- シリーズ 日露戦争物語(ハーパーコリンズ・ジャパン×アルト出版)
- 電子版配信開始日 2026/09/30
- ファイルサイズ - MB
