西谷啓治著作集21:随想II(日月古鏡)
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作品情報
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。京都学派四天王の一人の著作集。ハイデガーに師事し、ドイツ哲学を学び、のちに禅に立脚した独自の宗教哲学を展開した著者の著作集。【目次】宗教と文化ニヒリズム・宗教・科學將來の文化の課題宗教と非宗教の間自然と人間良心についてデカルトの孤獨と哲學技術の進歩と生命力解釋と對話追想録田邊先生のこと波多野先生のこと天野先生のことその頃の九鬼先生鈴木大拙先生のこと曾我先生のこと戸坂潤の思ひ出大山君の憶ひ出唐木君の夢一つの辨明さまざまな機縁奥能登の風光少年の日の文章忘れ得ぬ言葉學と無學或る結婚式にてゆづりあふ氣持火中の蓮華生かされて生きる人間が人間になる絶海の孤島自他不二の生活マリア崇拜のこと「母」といふこと後記※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
- 著者
- 出版社 講談社
- ジャンル
- レーベル 創文社オンデマンド叢書
- シリーズ 西谷啓治著作集
- 電子版配信開始日 2026/02/13
- ファイルサイズ - MB
