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MAMOR(マモル) 2025 年 10 月号 [雑誌]

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作品情報

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。日本の防衛のこと、もっと知りたい! 日本唯一の防衛省オフィシャルマガジン 自衛隊の生活・勤務環境改善を検証けっこう快適で落ち着くんです自衛隊ぐらし榎本ゆいなさんが潜入リポート! 隊舎ぐらし、見せてください 自衛隊の駐屯地・基地内には自衛官が暮らす隊舎があります。自衛官は有事に備え、ここに居住する義務が法令で定められているのです。その隊舎での生活が今、以前と比べ、様変わりしているようです。訓練や任務に励む自衛官がより快適な毎日を送れるよう、自衛隊では、隊員の生活・勤務環境の改善を重要視しており、隊舎の整備、居室の個室化、備品の更新、女性隊員の環境改善などが進められているからです。そこで、マモルでは、自衛隊の生活・勤務環境改善を検証してみます。“見せる”から“強くなる”への変化点はどこだ? 富士総合火力演習の進化を実況解説!陸上自衛隊による国内最大の実弾射撃演習といわれている「富士総合火力演習」(総火演)は、かつては応募による一般観覧ができました。しかし、コロナ禍の影響によってライブ動画をインターネットで視聴する方式に変化しました。さらに総火演は、教育効果の追求によって“見せる演習”から“強くなる演習”へと訓練重視のスタイルに大きな進化を遂げているのです。2025年6月8日に実施された総火演を、自衛隊ファンというタレント・小杉怜子さんをアシスタントに、軍事フォトジャーナリストの菊池雅之氏が実況中継、変化したポイントを解説していただきました。※電子版では、写真を非表示または記事そのものが掲載されていない場合があります。なお、電子版からは、誌面の一部を切り取って使用する応募券やクーポン券等は使用できません。ご了承ください。※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

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