落ちこぼれ[☆1]魔法使いは、今日も無意識にチートを使う11
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シリーズ
全11冊
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作品情報
アルカナ判定の儀式で最低ランクの☆1を引いた少年アストルは、その類い稀な魔法の実力から“魔導師”の二つ名で呼ばれるようになっていた。反体制組織『トゥルーマンズ』によるドゥルケの町襲撃から一ヵ月。『青白き不死者王』ペルセポネの使徒となったロータスが率いる『トゥルーマンズ』は、モーディア皇国を滅ぼし、さらに勢いを増してエルメリア王国に迫っていた。ペルセポネによってもたらされる世界の終焉を止めるべく、アストル達は精鋭パーティを編制。『エルメリア王の迷宮』最深部に眠る『超巨大ダンジョンコア』への接触を試みる。稀代の☆1魔法使いが、世界の命運を懸けた最後の戦いに挑む――!
- 著者
- 出版社 アルファポリス
- ジャンル
- レーベル アルファポリス
- シリーズ 落ちこぼれ[☆1]魔法使いは、今日も無意識にチートを使う
- 電子版配信開始日 2025/02/18
- ファイルサイズ - MB
