世界中に感動をもたらした五輪金メダリスト「りくりゅうペア」。2人の歩んできた軌跡が一冊に。ファン必携の永久保存版!ミラノ・コルティナ五輪で、逆境から歴代最高得点のフリー演技で金メダルを獲得、世界中に涙と感動をもたらした「りくりゅうペア」こと三浦璃来&木原龍一選手。今シーズンで現役を引退した彼らの7年間の道のりと深い絆をまとめました。2人の結成当初から取材してきたフィギュアスケートLifeのアーカイ
今、台湾プロ野球が面白い!球団、選手情報はもちろん球場ガイド、コラムも充実!全6球団428選手の寸評付き!チアリーダー名鑑〈全6球団164名〉と、今年より審判名鑑も収録。台湾プロ野球のすべてが詰まった一冊。
球団誕生90年を祝して、全竜党必読の1冊が爆誕!巻頭特集では、球団公式カメラマンが厳選した、中日ドラゴンズ歴代名場面の写真を掲載! あの日、あの時の感動が蘇る。さらに中日ドラゴンズの大反攻のため、大物OBからトップアイドルまで、9人の有識者からの珠玉の提言を掲載!ドラゴンズ浮上のきっかけを探る。また、ドラゴンズの一大イベントである、歴代イケメンコンテストの特集も掲載!この1冊を手に、中日ドラゴンズ
〝勝つ組織文化〟は、どう育まれたのか!?パリ五輪で五人の金メダリストを輩出した、日本体育大学レスリング部。パリ五輪出場六選手と礎を築いた先達(ルビ:レジェンド)〈藤本英男、高田裕司、佐藤満〉へのインタビュー、そして歴代監督の証言からレスリング部の軌跡を辿り、その圧倒的な強さの真実に迫る!
★★★☆☆☆ハイキングで死にたくない人 必読!!☆☆☆★★★日本一遭難の多い山は富士山でも剱岳でも穂高岳でもなく高尾山(599m)!“サンダル登山者”だけじゃない。ベテランハイカーでも遭難者多数。★低い山はなぜ危険なのか?気軽な日帰り登山が、恐怖体験に変わる。生死を分けた瞬間を、生還者が赤裸々に振り返る。遭難といえば急峻な山での出来事と思われがちだ。だが急峻な山に限らず、1200m以下の低山での遭
今号の巻頭特集は「飛ばしは左足だ!ちょうどいい左足の使い方」です。「スウィングは左サイドの動きが重要だ」とよく言われますが、何が正しいのかわからない方が多いです。スウィングの最重要項目のひとつである左足の動きを正しく習得することで、飛距離アップを体感することができます!レッスン特集では13年ぶりの復活優勝・藤本佳則の「スウィング改造で見えたもの」、センター特集では、「今よりもっと!自分にぴったりの
9月号の特集は「プロテクをマスター! スコアメイクの必殺技」です。ここ一番で「飛ばす、曲げない、乗せる、寄せる」など、数々のプロの技を紹介。「プロだから打てる」という憧れではなく、しっかり習得できるようにわかりやすく丁寧にレッスンします。ドライバーはミート率を上げるなら右ヒジを近づける、飛ばしたいときは両足親指に体重を乗せる。アイアンの距離はスタンスとフェースの向きで調整。アプローチは状況に合わせ
1964年の刊行以来、日本の登山界に多大な影響を与え続けている深田久弥の著書『日本百名山』。そこで取りあげられた100の山は、現代においても登山者の憧れであり、目標となっている。本書は日本百名山を実際に登るための実践的な最新版のガイドブック。各山には深田がたどったルートや彼の言葉を紹介。上巻では北海道、東北、北関東・信越、北アルプス北部の50座を網羅する。また、『日本百名山』に惜しくも選ばれなかっ
長崎ヴェルカの初優勝で幕を閉じたB.LEAGUE2025-26。GAME3までもつれたファイナルを豊富なビジュアルでレポートするとともに、優勝の立役者となった馬場雄大選手にファイナルや今シーズンの戦いを振り返ってもらっています。また、今季レバンガ北海道に加入して大活躍を遂げた富永啓生選手にもインタビューを行っているほか、B.LEAGUE公認アナリスト・佐々木クリス氏に今季のB1をじっくりと総括して
年間甲子園出場率、驚異の110%超!監督就任15年目で甲子園出場16回。そのうち優勝1回、四強2回、八強1回。恵まれない環境下に置かれながらも、いま高校球界で最も勝ち切れる指揮官が語る、日本一の采配論! 著者は、以下のように述べています。本書では、投手起用、継投、戦術、エンドラン、バント、スクイズ、守備配置、配球の読み、終盤のゲームメイク、チーム作りまで、私がこれまで考えてきたことをできる限り具体
※特別付録「羽生結弦 綴じ込み両面ポスター」画像は、巻末に掲載していますCONTENTS[巻頭グラビア]羽生結弦スペシャルギャラリー[独占インタビュー]羽生結弦Part.1「想いと魂を身体とスケートにすべて乗せて」Part.2「『ICE STORY 4th』と、坂本龍一さんへの思い」[羽生結弦を語る]デイビッド・ウィルソン「運命と情熱の邂逅」MIKIKO「無限に広がる表現の喜び」原 摩利彦「氷上で
■【グレード検証企画】日本の岩場“テストピース”を考える(前編)六甲・烏帽子岩、駒形、不動岩、伊豆・城ヶ崎、城山の岩場で複数のクライマーがグレードを検証した。■渓谷探検の最前線キナバル・ローズガリー、台湾・チャーカンシー、台湾・シンウーリューシー最新の海外キャニオニング記録を迫力ある写真とともに掲載。■クラッククライミングメソッド番外編今話題のクラッククライミングのノウハウとガイド。■瑞牆山せせら
2027年のワールドカップで、17年ぶりの優勝を狙うサッカー女子日本代表・なでしこジャパン。その絶対的エース&キャプテンとしてチームを牽引し、所属するマンチェスター・シティーでも大活躍を見せ、バロンドール候補にも挙がるのが長谷川唯選手です。本書は、158センチ・48キロの体で、ヨーロッパの屈強な選手たちに対しても「柔よく剛を制す」で活躍する彼女が、日々、笑顔で過ごすために行っている思考や習慣を綴っ
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