「俺の名前呼びながらココ弄ってたでしょ」後輩くんをオカズに一人夜な夜な…ってなんで本人にバレてるの!?「凛ちゃんは今日から俺のもの…でしょ?」ヒクヒク疼いて、トロトロ溢れて止まらないアソコを彼の舌が這いまわり…容赦を知らない執着愛が、あたしを快楽へ堕としていく――!!処女歴26年の加賀屋凛(かがやりん)は、自分磨きを欠かさず毎回気合いを入れてデートへ臨むも、なぜか交際相手と長く続かない。今回もフラ
「抱かせろって言ったら大人しく抱かれるのか?」「頑張ります…。や…優しくしてください」「断る…。君はいじめ甲斐がありそうだ」双子の妹の彩芽にお見合い話がきた…。彩芽は結婚なんて考えられないらしくて、私に身代わりで行って、断ってほしいと言ってきた。ちょっと、考えたけど彩芽の真似は昔からよくしているし、軽い気持ちで引き受け、お見合いに向かった。お見合いで出会った藤也さんは信じられないほど整った顔…。旧
「ちゃんと気持ちよくしてやっから、何も考えんな」…両足を広げられ真ん中の秘部を舌でねっとりと愛撫され…処女なのに絶頂寸前――!? 彼氏いない歴=29年の千秋は、叔父が所有する古民家に念願の1人暮らし。誰にも邪魔されず気楽に過ごしていたら、ある日突然現れた謎の男・三上も、この古民家に住んでいると言いだし…しかもうちの社長!? お風呂で、食事中、オフィスでも…身体中のビンカンな部分を執拗に弄られ、何度
ずいぶん手慣れた様子でアークの身体を洗い上げるリコ。そのことにモヤついたアークが、過去に男の身体を洗ったことがあるか問い詰めると…「洗ったことあるよ」とまさかの返答が――。これは、嫉妬したアークからのHなお仕置き確定かも!?
寡黙な旦那様が隠していた甘すぎる溺愛に、蕩けてぐずぐずになるまで乱される――。家業の旅館を継ぎ、女将として奮闘中の千愛(ちえ)。ある日、初恋相手の幼馴染・知佳司(ちかし)と十数年ぶりに再会。いきなりプロポーズされて結婚することに!?彼への気持ちをずっと引きずっていたから、嬉しく思っていたけれど…。知佳司からは「俺たちの関係は紙の上での契約でしかない」と告げられてしまう。だけどある晩、一緒に寝ていた
「男の子ってどうやってするの?」「…気になるなら、見せてやってもいいけど」幼馴染の響くんとは赤ちゃんからのつき合い。小さいころからずっと一緒で、私が働き出して一人暮らしになってからも、大学が近いからってうちを別荘にするし、自分の家みたいに勝手に使う…。なんか面倒見ちゃう自分がちょっと嫌! そんなある日、響くんが成人向けの本を持っているのを見つけた。興味本位でその話をしたら、話の流れで、響くんが一人
「俺は巨根で絶倫らしいです。なので…あなたを抱きつぶしてしまうかも…」母親が結婚しろとしつこい私。根負けしてお見合いをすることになった。そこにきたのはすごく真面目そうな人。見た目はすごい筋肉なのに、インフラ系会社の社長さん。私のこともほめてくれて、良い雰囲気に…。今後も会ってみたいと思った。でも、身体も凄いし、仕事もしっかりしているのに、なぜお見合いで相手を探しているのか聞いてみた。そしたら衝撃の
「10年間里桜を想って我慢してきたんです」募り募った気持ちを吐きだすような性急な手つきとはうらはらに、重ねられた唇は甘くて柔らかくて里桜のカラダをトロトロにほぐしていく――。教育系配信者をしていた里桜は学生時代のクラスメイトの弟・叶羽の指名で家庭教師をすることに。しかし、勉強どころか再会してすぐに押し倒されて…!あまりに力強く、大人の男になったことを意識してしまう。「俺が里桜を呼んだのは――」
「お前の中にすべて注ぐ」――抱き合うことは禁忌。でも…身体を満たすこの熱が、もっと欲しい―!聖女として、日々魔力を酷使し続けるリディア。「聖女は男に触れてはならない」という掟のせいで、人並みに恋をすることもできない人生に疲れていた。体力の限界を迎え、国境付近の泉で気を失ったリディアは、褐色肌の青年カインに救われる。リディアの命が危ないことを悟ったカインは、キスや愛撫で自らの魔力を送り込んできて…!
不慮の事故で命を落とし、大好きだった乙女ゲーム『恋プリ』の悪役令嬢に転生!?今の自分は最推しのユリウス王子と結婚していて、推しと夫婦とかご褒美過ぎる!!!と喜んでたら「離婚しよう」最推しから離婚の申し出が…?この要求をのむとユリウスが死ぬルートになる事を思い出し、離婚回避のため夫婦関係の修復を試みるも何をしても冷たい態度。しかし手違いでうっかり媚薬を飲ませてしまったら…「何をされてもいい覚悟はでき
私は今日、ヤクザの妻になる。身代わりの花嫁として――…両親の借金が膨れ上がり、担保として東堂組に引き取られて約10年……いまだ返しきれない借金と、雑用として酷使される日々。もう両親の顔も写真の中でしか思い出せない。そんなある日、私は身代わりの花嫁として四条組組長・四条絢胤の元へ行くことに。彼を上手くやりこめば、借金はチャラになる。失敗は許されない。緊張しながらその場に向かったのだが…「みんなぁ~ッ
「ずっと…俺のそばにいようね」私は無職の元OL。今は、恋人の眞史さんに養ってもらいながら彼の部屋で暮らしている。半年前まで私は彼が経営する百貨店で働く派遣社員だった。でも、そこで酷いイジメにあって、自殺未遂をするまで追い詰められたとき、眞史さんに助けられた。その一連の流れで私たちは恋人になり、今は銀座の一等地にある彼の部屋で暮らしている。彼は優しくて、夜もすごくこちらに気を使ってくれるし、家には豪
騎士団の副団長を務める女騎士・セシリア。厳しく部隊を指揮する彼女の悩みの種は、腕は立つけれどチャラくて不真面目な部下・アラン。ある夜、セシリアが溜まった疲れを癒すために官能小説を読み耽ってこっそり一人で慰めていると…偶然部屋に入ってきたアランに目撃されてしまい―!?「俺の前でもシてみせてよ」悪戯な笑みを浮かべた彼に抱きかかえられ、優しく胸の先端を擦られて…自分では届かない深いところまで激しく愛撫さ
「ここにいる3王子のいずれか。もしくは全員に抱かれてください。じゃなきゃ死にます―――」。女性向けラノベ作家の矢野真琴29歳。デビュー以来長らく売れずの苦しい日々だったが「王宮のプリンス」がついに人生初のヒット作に。難アリのドSな3王子が登場する作品に全精力を注ぎ続けたのも、ずっと構想を練っていた念願の最終巻を書きたかったから。しかし最終巻に取りかかろうとしたその夜、無情にもトラックにひかれ転生し
「二度と他の男を欲しがらねえように抱き潰してやる」大きな組のお嬢として生まれた私。幼いころから護衛付きの生活。護衛の龍之介は見た目は爽やかなイケメンだけど、乗ってる車はゴツイし、本当はヤクザ。会社の人には私の経歴を知られてないから、彼氏だって思いこんでるけど、私は普通の恋人を探すために会社に入った。だから、合コンに参加してみた。結構、素敵な人を見つけたんだけど…トラブルになって龍之介にめちゃくちゃ
カラダじゅうに電流が走るみたい…これがほんとうの―――!? 結婚も約束していた彼氏の直人と同棲していた部屋に帰ってみると、私たちの寝室から声がきこえてきて…。そこにいたのは裸の直人と自分の職場の後輩の桃華。レス気味だった私が悪いの!? 信じていた彼氏と後輩に完全に裏切られ、人間不信におちいり、失意のドン底にいた私の前に現れたのは、隣室に住んでいて、しかも桃華の彼氏だという男、凪。おたがい浮気をされ
「いいんですか? 私なんかで?」高校3年生の時、告白したら芋女と言われて振られてしまった私。そこから8年…努力して綺麗になったつもり…。実際、社内では皆にチヤホヤされているのだけど、出会いもなくて処女のまま。このままではダメだと年始参りで処女を捨てられますようにと願った時に、たまたま隣にいたのが伊勢原さん。会社で魔性の顔を持つと言われる男だ。その場で飲みながら話してみたら、彼も童貞だということが判
気まずい別れ方をして以来、疎遠になっていた元彼・渚と数年ぶりに再会した私。今の渚は派手に女遊びをしていると噂で聞いていたけど、昔と変わらず優しく誠実に見えて…。彼との別れをずっと後悔していた私は思わず心が揺れてしまう。だから「あの日のやり直し、する?」なんて囁かれたら断れるはずもなく―。抱きしめられ濃厚なキスをされて、優しく触れてくる指先に、あっという間に絶頂まで導かれて…。さらにイッたばかりのア
「僕はまだイってない」極甘彼氏に何度も何度も愛されちゃう!溺愛しごでき副社長×家事大好きエロかわ彼女の同棲ラブ!★描きおろしおまけ漫画つきお見合いをきっかけに出会い、同棲中の栞と宏一は、栞の誕生日を祝って、さらに甘々な日々を過ごす。そんな時、栞のもとへ実家の墨田家から連絡が……それは宏一の実家・鳳家への資金援助の催促で…!?もだもだ…あまあま…10歳差溺愛同棲ラブ!エロ甘で幸せいっぱいの生活に大波
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