Casa BRUTUS(カーサ ブルータス) 2026年 5月号 [音のいい部屋。]
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。LISTENING ROOM音のいい部屋。オーディオとインテリアのいい関係とは?居心地のいい部屋はモノだけで作ることはできず、 そこに流れる空気や匂い、そして音こそ大事なのではないか。 そのような問いかけから始まった2017年のMOOK「音のいい部屋。」 。現在はオーディオとデザインやカルチャーがさらに接近しています。 最先端はNYのオーディオデザイナー、デヴォン・ターンブル率いる〈OJAS〉。 そのリスニングルームやスピーカーはアメリカの現代美術館やデザイン博物館から、 Supreme、NIGOの〈NOT A HOTEL TOKYO〉にまで採用されるほどです。 そんなデヴォンはこの春、東京に「音のいい部屋」をリノベーションで完成させ、〈KARIMOKU RESEARCH CENTER〉では『間の音』という展覧会まで開催。 そこで、最新のリスニングルームを通して、理想の「音のいい部屋」を探ります!OJAS話題のオーディオデザイナー、デヴォン・ターンブルを知っていますか。 EXHIBITION「間」の文化を探求し生まれた、日本ならではのリスニングルーム。WORKS〈OJAS〉がブレイクした理由を知っていますか。HOUSE”昭和の民家”をリノベして作った、東京ならではの音のいい家。OVERSEAS 世界のオーディオデザイナー案内。MY LISTENING ROOM PART 1音のいい部屋と暮らす。大長将之, 相澤真諭子/〈KIGENZEN〉クリエイティブディレクタージョセフ・アウ/〈SURPLUS RESEARCH〉デザイナー角田陽太/プロダクトデザイナー鶴林万平/〈listude〉スピーカービルダー山口日和/グラフィックデザイナー関塚林太郎/〈VDS〉オーナーオーディオ超入門1[システム編]INTERIOR WITH SOUNDヴィンテージオーディオと、スタイルのあるインテリア。MY LISTENING ROOM PART 2音のいい部屋と暮らす。二俣公一/空間・プロダクトデザイナー
- 著者
- 出版社 マガジンハウス
- ジャンル
- シリーズ CasaBRUTUS
- 電子版配信開始日 2026/04/09
- ファイルサイズ - MB
