僕らはマンガを言葉にしたかった 60~70年代マンガ史私論
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「マンガを語る言葉」はいかにして生まれたのか。60~70年代の「青年マンガ」の胎動に身を投じていた戦後世代。若き日の著者がいかにして「マンガ批評」という未知の領域を切り拓いたのか。本書は稀代の批評家・夏目房之介が、自身の半生とシンクロさせて綴るマンガ言説の史論であり、「ガロ」「COM]からニューウェーブまでを説く。
- 著者
- 出版社 双葉社
- ジャンル
- シリーズ 僕らはマンガを言葉にしたかった 60~70年代マンガ史私論
- 電子版配信開始日 2026/05/27
- ファイルサイズ - MB
