ゆるっとポップな薬理学 くすりずかん

購入済み

返品不可

シリーズ

全2冊

作品情報

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。現役ナースで医療系イラストレーターの角野ふちが「薬が体にどう作用するか」を1000点以上のイラストでわかりやすく解説。本書は、薬理学の基本から、臨床の現場で役立つ知識まで、幅広く網羅した1冊です。監修は数々の医療・看護書を手掛ける薬剤師の大田和季。マンガを読むような感覚で楽しく読みすすめられるのに、本格的な知識が身につく「薬理学の入門書決定版」です。【こんな人におすすめ】・看護師/看護学生/薬学生/登録販売者/薬剤師・介護士/リハビリの専門職/教育関係者/患者さん/患者さん家族など【目次】はじめに/キャラクター紹介/ぞうもつ紹介/序章:くすりのはじまり/1章:循環器系/2章:呼吸器系/3章:消化器系/4章:脳・神経系/5章:泌尿器系/6章:血液・免疫系/7章:内分泌系/8章:運動器系/9章:感覚器系/10章:おくすりいろいろ/特典:おくすりかいぎ/おわりに/索引*人間のからだのつくりやはたらき(解剖生理学)を基本に器官系として章分けし、関連するくすりを紹介しています。【著者・監修者メッセージ】「薬理学って何より複雑で難しい。多すぎる。一般名?成分名?この薬はよく使われているけど、どういう成分?からだのどこで、一体何が起きているの?ああもう、よくわからない…!その不安を少しでもなくせるように。そう思い、くすりのはたらきをゆるく、けどまじめにわかりやすい図解にしようと動き、この本ができました」角野 ふち(看護師)「堅苦しい薬理学の教科書が苦手だったあなたへ。この本なら、楽しいイラストで難しい薬のしくみが驚くほどスッキリ頭に入ります。現場や試験で本当に役立つ知識を、一緒にワクワクしながら学びましょう!」大田 和季(薬剤師)

作品をシェアする

同じ作者の本

KADOKAWAのおすすめ本

医学・薬学のおすすめ本

チェックリストに追加しました
クリップボードにURLをコピーしました
カートに追加しました
お気に入りに登録しました
作者をフォローしました

ポイント詳細

  • 通常ポイント

    pt

    ご購入額に応じて、dポイントを還元いたします。還元するdポイント数はご購入代金100円(税抜)につき1ポイントです。

【dカードならさらにおトク!】

さらにdカードをご利用の場合、ご購入代金100円(税込)につき2ポイントを加算し還元いたします。

  • dポイントによるお支払いはポイント進呈の対象外となります。
  • 開催中のキャンペーンにより、還元されるdポイント数は変動いたします。
dカードのお申込みはこちら

お手数ですが、ログイン後に再度登録をお試しください