けもの道の歩き方 猟師が見つめる日本の自然

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作品情報

野生動物たちと日々行き交う、京都在住の猟師が綴る。これからの自然を思う20のエッセイ。昭和の里山は理想郷だったのか?人里に動物が出没するのは森の荒廃が原因か?自然は「手つかず」が理想か?猟師は森の番人か?前著『ぼくは猟師になった』から7年、猟師として山に入り続け、考え続け、さらには膨大な資料(詳細な注釈を収録)にあたるなかで練り上げられた現代猟師考。狩猟採集生活の楽しみを綴るとともに、獣害問題をはじめとした自然の今とこれからについて深く考察する。--映画『僕は猟師になった』(2020年夏・劇場公開)獲って、さばいて、食べる。猟師・千松信也の暮らしに700日密着したドキュメンタリー。--

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