2027年度版 弁理士試験 四法横断法文集
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。●本電子書籍は、固定レイアウト型(フィックス型)で作成されております。そのため、文字検索、辞書引き、ノート(メモ)、ハイライト(マーカー)等の機能が利用できません。●本書は、同名の紙媒体の出版物(紙書籍版)を底本として作成しているため、内容は、原則、紙書籍版印刷当時のものとなります。●ご購入前に必ず、当説明文末尾の【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】をご確認ください。◆四法を並列的に掲載しているので、「横断的な学習」が可能!◆条文ごとに短答式本試験での出題履歴を明示!本書は、弁理士試験短答式試験突破を目的として作成された法文集です。主として特許法、実用新案法、意匠法、商標法の4つの法律を、並列的に掲載してあります。これらの法律には、同一の制度や類似の制度が多数あります。これらを「横断的に」学習することで、各法律の構成や制度の有無を整理しながら学習することができます。また、最新の法改正に対応しているのはもちろん、最新年度までの短答式試験の出題履歴も条文ごとに掲載してあります。(本書の効果的利用方法)1.特許法との比較で学ぶ! まずベースとなる特許法について学習し、特許法と比較しながら各法律の制度を整理していきましょう。2.「書き込み」で情報を一元化3.「貼り付け」で苦手分野を克服4.「国際関係」は条約との対応で理解する5.PCT規則は、PCT(本則)と対応させて理解する6.短答式筆記試験直前には「四法横断法文集」で総復習する【改訂内容】*最新年度(令和8年)の短答式本試験の出題履歴を追加掲載。古い年度の出題履歴は適宜削除*2026年8月現在で、2027年度の本試験時に施行されることが濃厚な改正を反映【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】●特典がある場合の利用期限は、紙書籍版の利用期限が適用されます。●構成および一部の表記について、紙書籍版と異なる場合があります。●紙書籍版とは色味が異なる可能性があります。また、フルカラーページや網掛けページがある場合には、モノクロ端末では見づらくなる可能性があります。ご購入前に、必ず、電子書籍版のサンプルにて表示状態をご確認ください。
- 著者
- 出版社 早稲田経営出版
- ジャンル
- シリーズ 2027年度版 弁理士試験 四法横断法文集
- 電子版配信開始日 2026/10/07
- ファイルサイズ - MB
