うちの若殿は化け猫なので2

購入済み

返品不可

シリーズ

全2冊

作品情報

梓木奏一郎は、若殿の虎千代の小姓としてお勤めを果たし、穏やかな日々に満足している。若殿がまた屋敷から抜け出そうとするので、ぬらりひょんと共に説教していたところ、雉女が外から戻ってきた。彼女はなりかけ化け猫で、母親猫たちを世話している夫婦の赤子がいなくなったと泣いている。どうやら妖の仕業らしいのだが、手がかりがまったくない。調べてみると、他にもいなくなった赤子がいるようで――。シリーズ第二弾登場!

作品をシェアする

同じ作者の本

光文社のおすすめ本

小説一般のおすすめ本

チェックリストに追加しました
クリップボードにURLをコピーしました
カートに追加しました
お気に入りに登録しました
作者をフォローしました

ポイント詳細

  • 通常ポイント

    pt

    ご購入額に応じて、dポイントを還元いたします。還元するdポイント数はご購入代金100円(税抜)につき1ポイントです。

【dカードならさらにおトク!】

さらにdカードをご利用の場合、ご購入代金100円(税込)につき2ポイントを加算し還元いたします。

  • dポイントによるお支払いはポイント進呈の対象外となります。
  • 開催中のキャンペーンにより、還元されるdポイント数は変動いたします。
dカードのお申込みはこちら

お手数ですが、ログイン後に再度登録をお試しください