憲法改正のオモテとウラ
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作品情報
【憲法改正とは「政治」そのものである】参議院の圧力、省庁の縄張り争い、政官業癒着勢力の暗躍……。小泉政権時に「新憲法起草委員会」事務局次長を務めた著者がはじめて明かす、改正議論の舞台裏。前文に歴史観や思想は必要なの? 天皇を元首ごときにしていいの? 憲法改正を利用して、既得権益を守ろうとする省庁や族議員が存在する! (講談社現代新書)
- 著者
- 出版社 講談社
- ジャンル
- レーベル 講談社現代新書
- シリーズ 憲法改正のオモテとウラ
- 電子版配信開始日 2020/01/29
- ファイルサイズ 12.99 MB
