密偵にあるまじきアレの大きさを気にしていたら、激重な愛をぶつけられました

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ま、待て! ダメじゃないが今はダメだ! ユーリアは、自他ともに認める優秀な人間。しかし宰相の隠し子のため表舞台には立てず、密偵部隊の管理人として働いていた。そんなある日、任務では一切の隙を見せない隊長ルヴェイクの“アレの状態”がおかしいことに気づく。元々大きいのに、こんなに頻繁に反応してしまうなんて、密偵として由々しき事態だ。管理人である自分が解決しなければ--と原因究明に乗り出すが、情緒に欠けるユーリアには原因が分からず、アレを我慢させる訓練をしたり、彼の要求に応えたりしているうちに、彼との距離はどんどん近づいていき……。問題を解決するはずが、気づけば甘やかされ、囲われて、いつの間にかおいしくいただかれていて--?

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