杉良太郎 波乱の半生~本音で生きる~ 上巻 トラブル続きだった「黄門様」
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シリーズ
全3冊
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作品情報
2014年、節目となる芸能界デビュー50年目を迎えた杉良太郎が自らの波乱の半生をつづった―。20歳の時に「野郎笠」で歌手デビュー。NHK時代劇「文五捕物絵図」で人気に火がつき「水戸黄門」「遠山の金さん」「新五捕物帳」など時代劇の第一人者となった一方で、舞台役者としても年に1か月公演を6度務めるなど、通算公演でも110か月を超える金字塔を打ち立てた。また、デビュー5年前の刑務所慰問がきっかけで、福祉活動もスタート。現在では法務省・特別矯正監、外務省の日・ベトナム特別大使、厚生労働省・肝炎対策国民運動特別参与など国内外で活躍している。芸道や福祉の道、杉良太郎がたどった半生を上・中・下の3巻に凝縮。上巻では、デビュー時の苦労、「水戸黄門」撮影時のトラブルを振り返る。
- 著者
- 出版社 報知新聞社
- ジャンル
- シリーズ 杉良太郎 波乱の半生~本音で生きる~
- 電子版配信開始日 2016/11/08
- ファイルサイズ 6.50 MB
