ず・ぼん15-4 ゆらいでないか、常識の「原則」【分冊版】
購入済み
シリーズ
全9冊
|
作品情報
公共図書館のあり方が今、問われはじめている。原則にとらわれる余り、そこから一歩進んだ取り組みに踏み出せないでいるのではないか?戦後の公共図書館サービスを支えてきた制度や仕組みを、歴史的経緯からひもとき、その見直しについて編集委員で話し合ってみた。*この座談会は2009年9月9日に実施しました。
- 著者
- 出版社 ポット出版
- ジャンル
- 掲載誌 ず・ぼん
- シリーズ ず・ぼん15 【分冊版】
- 電子版配信開始日 2018/11/10
- ファイルサイズ 1.20 MB
