終端街の昇降機守(25)
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シリーズ
全25冊
作品情報
「それが発現したのが、偶然僕だったと…?」ついに辿り着いた虚の水路。そこで待ち受けていた案内人は、なぜかナガツキを見るなり謝罪を口にする。それは、ナガツキの不死性、ひいては終端街の構造についてだった――。自覚なき死者の生きる国“終端街”へようこそ――。結月さくらがいざなう、想い絡み合うヒューマン・ファンタジー。(第25話収録)
- 著者
- 出版社 ライブコミックス
- ジャンル
- レーベル COMICエトワール
- 掲載誌 COMICエトワール
- シリーズ 終端街の昇降機守
- 電子版配信開始日 2026/08/28
- ファイルサイズ - MB