スチュワードシップとコーポレートガバナンス ―2つのコードが変える日本の企業・経済・社会
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。スチュワードシップとコーポレートガバナンスの2つのコードが一体となり促す日本企業の改革。何が起こり、どこに向かうのかを示す。【主な内容】はじめに第1章 インベストメント・チェーンと説明責任の輪第2章 英国のコーポレートガバナンス第3章 過度なショート・ターミズムの克服を目指したケイ報告書の意義第4章 日本版スチュワードシップ・コードと伊藤レポート第5章 企業価値向上のイメージを描写する情報開示第6章 経営者とのスチュワードシップ関係を追求する機関投資家像第7章 ESG投資とそれをプロモートするアセット・オーナーの存在第8章 取締役会評価の時代
- 著者
- 出版社 東洋経済新報社
- ジャンル
- シリーズ スチュワードシップとコーポレートガバナンス ―2つのコードが変える日本の企業・経済・社会
- 電子版配信開始日 2015/02/10
- ファイルサイズ 51.20 MB
