[徹底入門Plus]Snowflake(1)導入編
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【30秒で分かる、この電子書籍の中身】◆この電子書籍の結論Snowflakeを初めて学ぶ人が、アーキテクチャからSQL操作、データロードまでを一冊で体系的に習得できる入門書。無料トライアルを使ったハンズオン形式で、手を動かしながら学べます。◆こんな人におすすめ・Snowflakeをこれから使い始めるエンジニア・アナリストの方・DB/SQLの経験はあるがSnowflakeは初めての方・機能の全体像を体系的に整理したい方・SnowPro認定資格の取得を目指す方◆この本で学べる5つのこと1.Snowflakeのアーキテクチャ(ストレージ層・コンピュート層・サービス層)2.アカウント、ロール、仮想ウェアハウスなど基本オブジェクト3.Snowsight・CLI・各種ドライバーによる接続と操作4.SELECT・JOIN・ウィンドウ関数からストアドプロシージャまでのSQL操作5.ステージ・COPY INTOSnowpipeによるデータロードとELTの基礎◆FAQQ1.どんな人が読むと効果的?A1.Snowflakeを初めて使うエンジニア・アナリストの方に最適。SQLの基本的な読み書きができれば読み進められます。Q2.読み終えると何が変わる?A2.Snowflakeの全体像を体系的に理解し、実務や資格学習の土台を築けます。Q3.対応バージョン・執筆時点は?A3.2026年6月30日時点の最新情報にもとづき執筆。プレビュー機能も解説しています。Q4.前提知識は必要?A4.SQLの基本的な読み書きが前提ですが、6章でSQL操作の基礎から解説しています。Q5.ハンズオンで学べる?A5.クレジットカード登録不要の無料トライアルアカウントを使い、手順をそのまま実行しながら学べます。◆著者について安田 潤生(やすだ・じゅんき):元金融系アプリ開発者。クラウドDB設計・構築・移行を担当。日経クロステックで連載歴あり。瀬川 史彰(せがわ・ふみあき):大規模DB運用・クラウド移行を担当。著書に『DXを成功させる データベース構築の勘所』(日経BP)。塚越 涼(つかごし・りょう):Snowflake×BIの分析基盤構築を担当。松田 拓海(まつだ・たくみ):Snowflake・Tableauによる分析基盤構築とデータ可視化を担当。※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
- 著者
- 出版社 翔泳社
- ジャンル
- レーベル 翔泳社電書部
- シリーズ [徹底入門Plus]Snowflake(1)導入編
- 電子版配信開始日 2026/11/04
- ファイルサイズ - MB
