ローゼマリーの魔法の扉 扉を開けると王太子さまに遭遇するのですが、殿下のストーカーではありません【dエディション】
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シリーズ
全1冊
作品情報
『いい加減未来の花嫁の名前を教えてもらおうか』神託に悩まされる王太子×ブラック気味の文官令嬢過労死寸前で扉を開けると何故か王子様の部屋に繋がった!?女神の加護はラッキースケベ★〈あらすじ〉王宮勤めの文官である侯爵令嬢ローゼマリーは、夜遅くまで働いて寮の洗面所の扉を開けたところ、見目麗しい男性が便座に腰をかけているのに出くわす。男性は王太子・ディートヘルムだった。扉を閉めると元に戻ったが、その後も扉を開けるとランダムで、ディートヘルムに繋がることが続き、ついに彼と揉みあったあげくはずみで唇が重なってしまう。するとディートヘルムは「責任を取ってもらわなくては」と熱く迫ってきて!?※イラストの一部を割愛しております。
- 著者
- 出版社 竹書房
- ジャンル
- レーベル 蜜猫F文庫
- シリーズ ローゼマリーの魔法の扉 扉を開けると王太子さまに遭遇するのですが、殿下のストーカーではありません【dエディション】
- 電子版配信開始日 2025/07/22
- ファイルサイズ - MB
