ごちそうさまで始めよう! 夕食後10分で「算数に強い子」に変わるおうちドリル 5・6・7歳
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。「やっぱり続かなかった…」はもう卒業! 1日たった10分で、算数に強くなる力と学習習慣が身につきます!共働きの一般家庭から3人の子どもが東大理系へ! 子どもは、灘、洛南、ラ・サール、岡山白陵、洛星の5冠達成、算数オリンピック1位など、数々の実績の持ち主!そんな家庭で実践していた、学習の習慣化のカギは「夕食後」にあり!夕食後に一度席を立ってしまうと、勉強モードに切り替えるのは大変……。そこで、きよみ先生の家庭で実践していたのは、「夕食後すぐに始める」ということ。楽しく取り組める、「おいしい」仕掛けがたくさん!・1日2問で4週間分、計56問の構成です。・かず、かたち、思考力、せいかつの土台がムリなく身につきます。・ごほうび金ピカシールで、継続力もアップ!※注意:電子書籍版にはシールは付属していません。【目次】はじめにこの本の使い方1しゅうかんめ2しゅうかんめ3しゅうかんめ4しゅうかんめこたえ解説おわりに【著者紹介】柴田 希世美(しばた・きよみ)幼児教室しばた代表。パナソニックに11年間正社員として勤務した後、幼児教室しばたを開業。これまでに延べ1,000名以上の保護者と子どもを指導し、算数検定合格者は40名以上にのぼる。自身も働きながら2男1女を育て、長男は灘中高を卒業後、東京大学理科Ⅱ類に合格(小6で算数オリンピック金メダル獲得)。次男は白陵中高を卒業し東京大学理科Ⅰ類、長女も白陵中高を卒業し東京大学理科Ⅱ類に合格している。勉強を強制するのではなく、子どもが自然と机に向かいたくなる環境づくりと、声かけの導線を整えることを重視。日々の生活の中で小さな工夫を積み重ねることで、学習が「やらされるもの」から「自分から取り組むもの」へと変わっていく──その実体験が、現在の指導の軸となっている。教室運営と並行して保育園に12年間勤務(知育プログラム担当/マネージャー兼務)。珠算検定5段取得、知育玩具アドバイザー、育脳トレーナー、幼稚園教諭、パステル和アート公認インストラクター、パステル宇宙アート講師、整理収納セラピストなど、子育てにかかわる幅広い資格を持つ。Instagramでは、自宅で遊べる知育教材やかかわり方を発信し、多くのフォロワーから支持を集めている。忙しい家庭でも再現できる実践的な算数教育は、「始めやすく、続けやすい」「親子の負担が少ない」と高い評価を得ている。
- 著者
- 出版社 実務教育出版
- ジャンル
- シリーズ ごちそうさまで始めよう! 夕食後10分で「算数に強い子」に変わるおうちドリル 5・6・7歳
- 電子版配信開始日 2026/04/22
- ファイルサイズ - MB