新版 台湾語会話フレーズブック
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。台湾では様々な言語が話されており、公用語は「台湾華語」です。本書では、公用語の「台湾華語」と、台湾の人たちが地元で話している「台湾語」の2言語を併記しています。1章から22章まで、日常生活、旅行、交流、留学、仕事などで使えるフレーズを場面別・状況別に約2900収録しています。各フレーズにピンイン、カタカナでルビも付けていますので、初級者の方も学習できます。音声サービス付きで、1~22章の各フレーズ、および付録の単語を「日本語→台湾語→台湾華語」の順にネイティブが録音しています。トータルで約3時間50分。ボリュームのある一冊です。■目次1章 あいさつ2章 社交3章 感情を表す表現4章 人についての話題5章 色々な話題6章 観光・娯楽7章 どこかに行く8章 食べる・飲む9章 ショッピング10章 緊急事態11章 学校12章 会社・工場13章 住まい14章 家の中で15章 街で16章 美容・健康17章 病気になったら18章 恋愛・結婚19章 映画・ドラマ・音楽20章 電話・コンピュータ21章 コミュニケーション22章 暮らし、社会付録■著者略歴東京外国語大学大学院修士課程修了。韓国延世大学語学堂、アメリカEWU、スペインなどに短期語学留学を終えて、現在は中国語・台湾語の通訳人。通訳業の傍ら、映画、音楽、放送、漫画など多様な通訳・翻訳作業に携わっている。台湾情報誌「な~るほど・ザ・台湾」(台湾文摘)にて「いーふぁ老師の華語講座」連載(2010年~2018年)。■監修者略歴財団法人李江却台湾語文教基金会幹事長、長老教会総会台湾族群母語推行委員会委員、社団法人台湾ローマ字協会理事、台湾語母語教育学会秘書長などを務める。映画・テレビの台湾語指導者としても活躍中。
- 著者
- 出版社 明日香出版社
- ジャンル
- シリーズ 新版 台湾語会話フレーズブック
- 電子版配信開始日 2026/05/30
- ファイルサイズ - MB
