ビッグデータ時代のライフログ―ICT社会の“人の記憶”
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作品情報
ライフログとは、人間の行い(Life)をデジタルデータとして記録(Log)に残すこと。「人の記憶」には限界があるが、それがいまや技術革新によりライフログとして記録され代替されるようになりつつある。最近では人にまつわるライフログのみならず、モノ(マシン)にまつわるセンシングログ、その他データ(天候などの周辺環境など)も含めて「ビッグデータ」とされ、このビッグデータの活用が、企業戦略の根幹にも関わり始めている。
- 著者
- 出版社 東洋経済新報社
- ジャンル
- シリーズ ビッグデータ時代のライフログ―ICT社会の“人の記憶”
- 電子版配信開始日 2013/05/28
- ファイルサイズ 13.33 MB
