ぼくらがつくった学校 大槌の子どもたちが夢見た復興のシンボル
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。東日本大震災で家族と日常を失った、岩手県・大槌小学校の佐々木陽音くん(当時3年生)。震災から約1年半後、新しく建てる学校の教室をデザインする授業を通して、自分の役割を見つめ直し、学校はもちろんのこと、自分たちの住む町も、より笑顔のあふれる場所にしたいと思うようになりました。悲しい過去から顔を上げ、未来の夢へと向かう子どもたちの成長の過程を描きます。
- 著者
- 出版社 佼成出版社
- ジャンル
- シリーズ ぼくらがつくった学校 大槌の子どもたちが夢見た復興のシンボル
- 電子版配信開始日 2026/03/13
- ファイルサイズ - MB
