神学大全13 第II-1部 第90問題~第105問題
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【内容紹介・目次・著者略歴】13世紀、聖書解釈や神学者の注解を体系的に集大成した全45巻の中世キリスト教神学の金字塔。第II-1部第90問題~第105問題を収録。主題は、法(旧法)。【目次より】凡例第九十問題 法の本質について第九十一問題 法の多様性について第九十二問題 法の効果について第九十三問題 永遠法について第九十四問題 自然法について第九十五問題 人定法それ自体について第九十六問題 人定法の権能について第九十七問題 法の改変について第九十八問題 旧法について第九十九問題 旧法の規定について第百問題 旧法の倫理的規定について第百一問題 祭儀的規定それ自身について第百二問題 祭儀的規定の根拠について第百三問題 祭儀的規定の存続について第百四問題 司法的規定について第百五問題 司法的規定の理由について訳者注あとがき※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。トマス・アクィナス1225頃~1274。スコラ学の代表的神学者。ドミニコ会士。アルベルトゥス・マグヌスに師事し、パリのドミニコ会神学校の学長を歴任した間に『神学大全』を完成した。
- 著者
- 出版社 講談社
- ジャンル
- レーベル 創文社オンデマンド叢書
- シリーズ 神学大全
- 電子版配信開始日 2022/02/25
- ファイルサイズ 139.32 MB