月刊正論2026年6月号

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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。■岩田温/高市早苗vs. 抵抗勢力 国旗損壊罪、憲法改正の行方■竹田恒泰/高市首相は皇統を守れるか 最大の火種は…■江崎道朗/国家情報会議法が監視社会を招くか?《特集 辺野古の抗議船〝転覆〟》▼篠原章/乗っ取られた「平和教育」の闇▼産経新聞那覇支局長・大竹直樹/反基地運動の責任、追及せぬ沖縄マスコミ▼藤原昌樹/死者をも利用する反基地運動の正体▼潮匡人/抗議船転覆で〝責任転嫁〟した人たち《その言葉、聞き捨てならず》▼阿比留瑠比/台湾訪問記 「一つの中国」は絵空事■石原伸晃×石原宏高(環境大臣)/石原〝兄弟〟対談 父・慎太郎と高市早苗▼湯浅博/「戦略的好機」を中国に与えるな▼参議院議員・山田吉彦/ホルムズ海峡 日本は無力だった…▼兼原信克/ホルムズ海峡危機と憲法改正▼勝目純也/海自・掃海部隊の系譜と実力▼三浦小太郎/イラン革命防衛隊と筑波大教授殺害事件▼岩瀬昇×松尾豪/令和のオイルショック? 「戦略的合理性」なき国家の死角▼杉山大志/中東依存と脱炭素… エネルギー政策の大失敗▼宮崎正弘/AIバブル崩壊が見えてきた▼林智裕/こんな噓が許されていいのか 「福島差別」の再生産▼原英史/「複合危機」に備える高市首相への提言▼自民党衆議院議員・齋藤健×平井文夫/憲法改正に向けてガンガン議論を■門田隆将×石井望/中国を黙らせる歴史 尖閣1660▼楊井人文/《短期集中連載》憲法改正〝失敗〟の歴史 幻の超党派案▼西修/今こそ考えたい台湾有事と憲法改正▼岡村青/「熊との共生は幻想」マタギは語る《主な連載》■谷口智彦/観望台Observatory ソレ移民?慌てる必要どこにある■八木秀次/フロントアベニュー 「マッカーサー指令」から脱却せよ■島田洋一/アメリカの深層 次はキューバの共産主義■本郷和人/日本史〝裏〟読み 「征夷大将軍」その実態は…■矢板明夫/チャイナ監視台 国民党主席訪中も習近平総書記は冷遇■巻末コラム「折節の記」

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