月刊正論2026年4月号

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全125冊

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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。《高市早苗がやった!》■櫻井よしこ/高市政権 至高なる信任―「強い日本」の地平拓け■門田隆将×結城豊弘/高市勝利は「国民の怒り」■小川榮太郎/戦後レジームは、いま終わった■阿比留瑠比/左派・リベラルの終焉告げた衆院選■與那覇潤/「中道」惨敗を招いたリベラルのトクリュウ化■自民党幹事長代行・萩生田光一/憲法改正、やるなら今しかない■仲正昌樹/理念なき中道 壊滅の必然■千田恒弥/創価学会が背負う中道という〝お荷物〟■乾正人/さらば小沢一郎!■石原伸晃/高市劇場の始まりと参政党の存在感▼西岡力/トランプ&高市訪朝を待ち望む金正恩▼飯山陽/トランプの平和評議会に参加を▼岡部芳彦/戦時下ウクライナ 大統領選の行方は▼映画監督・柿崎ゆうじ×井上和彦/自衛隊は何を守る 映画『宣誓』に込めた思い▼八木秀次/宇野重規氏の〝誤読〟を断ず バーク読みのバーク知らず▼鎌田隆/「公」を問わない公民教育への疑問▼加藤文宏/崩れた「宗教二世の悲劇」 安倍元首相銃撃事件判決▼原英史/世界は外国人を「選別」してきた■中川真紀/「正義」の名の下に… 中国の〝台湾侵略〟演習の全貌■宮崎正弘/中国軍幹部の失脚は逆クーデターか■石井望/沖縄は日本ではない?中国の大ウソを暴く 中央電視台との論戦記▼兼原信克/第41回正論大賞受賞記念論文 日本外交の志を立てよ▼濱口和久/第26回正論新風賞受賞記念論文 濱口梧陵の国家構想と危機管理投資▼工藤直通/史上最高に豪華 大正天皇の食堂車《主な連載》■谷口智彦/観望台Observatory 高市早苗と日本核武装論■八木秀次/フロントアベニュー 公明党=創価学会のお陰です!■島田洋一/《復活!》アメリカの深層 圧勝した高市政権の不安■竹田恒泰/君は日本を誇れるか 脱中国で我が国は強くなる■潮匡人/その言葉、聞き捨てならず 「偏向報道」がトレンド入りする選挙…■本郷和人/日本史〝裏〟読み  後継者の指名に原則はあるのか■宮嶋茂樹/不肖・宮嶋の現場 雪原に舞い降る■江崎道朗/インテリジェンス諜報の世界 貧弱な「米国」理解■田村秀男/経済快快 高市政権は国内投資を活性化できるか■岩田温/考察・保守主義 それでも国家が好き

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