【定常】dブックデー(2026年4月)

アクティブリスニングでかなえる最高の子育て

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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 自己肯定感も自己効力感も育つ!自分で考える力がつく!子育てがラクになる!親子の関係が必ずよくなるアクティブ・リスニング 話を聞いてもらった子は自己肯定感が育つ!  話を聴いてほしい子ども、話を聴かない大人。 なぜ大人は子どもの話を聞かないのか?  アクティブリスニングとは、 「相手を一人の人間として尊重し、 話し手の声に寄り添う聴き方」です。 アクティブリスニングは 「積極的傾聴」と呼ばれ、 話し手の経験やそれに伴う感情・思考を 無条件に受け入れ、 メッセージや文脈をより深く理解するための コミュニケーションなのです。 それでは、話を聞くときに 相手を批判するのは、なぜダメなのか? すぐにアドバイスをすることが よくないとされるのはなぜか? 「おざなりリスナー」 「勝手にアドバイザー」 「決めつけリスナー」 「教えたがりリスナー」 「お説教リスナー」 「おおげさリスナー」 「却下系リスナー」 「乗っ取りリスナー」 あなたは話し手に対して、 こんなリスナー(聴き手)になっていませんか。 最新研究からの豊富なエビデンスをもとに、 14 万部超『自分でできる子に育つ ほめ方 叱り方』の 著者である島村華子が アクティブリスニングについて書き下ろしました。 島村 華子(シマムラハナコ):モンテッソーリ教育とレッジョ・エミリア教育研究者。上智大学卒業後、カナダのバンクーバーに渡りモンテッソーリ国際協会(AMI)の教員資格免許を取得。カナダのモンテッソーリ幼稚園での教員生活を経て、英国オックスフォード大学にて児童発達学修士号、教育学博士号を取得。現在はカナダの大学にて幼児教育の教員養成にかかわる。専門分野は動機理論、実行機能、社会性と情動の学習、幼児教育の質評価、モンテッソーリ教育、レッジョ・エミリア教育法。

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