尾崎喜八詩文集7:夕映えに立ちて
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作品情報
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。詩人、随筆家、翻訳家、また、クラシック音楽への造詣も深い著者は、山や自然を描いた詩や散文の秀品を多く残した。本書は、散文集である。【目次より】詩人雙眼鏡クリスマスへの道笛或る回想祖父の日夏と冬の素描胡桃の木の下で焚火氷の下の歌復活祭帰京静かな時間の三部作秋とルオー夕日とデュパルクオルゴールとジューヴ季節の短章八ガ岳を想う初冬の心鳥を見る二人の男しぐれ冬の庭自然の中の春の歌春の告知五月のたより晩夏私の庭末消ゆるこころの波よみがえった句霧ガ峯紀行木曾の旅から秋の日記晩秋高原の冬の思い出折れた白樺上高地紀行同行三人国立自然教育園武蔵野晩秋皇居に残る「江戸」放送歳時記郭公焚火と霜春の田園詩リルケについて訳詩の思い出その詩の一面ヘルマン・ヘッセと自然後記※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
- 著者
- 出版社 講談社
- ジャンル
- レーベル 創文社オンデマンド叢書
- シリーズ 尾崎喜八詩文集
- 電子版配信開始日 2023/08/18
- ファイルサイズ 63.51 MB