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尾崎喜八詩文集3:花咲ける孤独

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作品情報

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。詩人、随筆家、翻訳家、また、クラシック音楽への造詣も深い著者は、山や自然を描いた詩や散文の秀品を多く残した。本書は、詩集である。【目次より】花咲ける孤独(昭和三十年) 七三篇告白冬野詩心本国新らしい絃存在落葉夕日の歌土地秋の日首(造型篇の一)トルソ(造型篇の二)短日朝のひかり十一月雨氷の朝春の牧場夏の小鳥が……薄雪の後旗冬のはじめ本村夏野の花或る晴れた秋の朝の歌雪に立つ足あと雪の夕暮春の彼岸早春の道復活祭杖突峠夏雲山頂秋の漁歌農場の夫人冬のこころ地衣と星雪山の朝安曇野葡萄園にて八月の花畠晩秋炎天盛夏の午後路傍幼女老農フモレスケ或る訳業を終えて展望かけす詩人と農夫林間初蝶葡萄の国単独行木苺の原日没時の蝶音楽的な夜黒つぐみ郷愁雪人のいない牧歌巻積雲故地の花言葉林檎の里夏の最後の薔薇Pastoral scolastique晩秋の庭で反響夕日の中の樹詩術『歳月の歌』(昭和三十三年)から 二四篇蛇遠い分身雪の星月夜山頂の心岩雲雀風景台風季の或る日から秋の林から山荘の蝶山荘をとざす目木女と葡萄園峠桃林にて(I)桃林にて(II)桃林にて(III)渓谷(I)渓谷(II)渓谷(III)木曾の歌(奈良井)木曾の歌(鳥居峠)木曾の歌(開田高原)木曾の歌(寝覚)我等の民話その後の詩帖から 二一篇久方の山立春眼前の蜜蜂に花壇にて二十五年充実した秋十一月生けるがごとき君への歌四月の詩元旦の笛春の前夜眠られぬ夜に春愁受難の金曜日関心車窓玉のような時間転調朝のひととき雲の走る夜夏への準備後記略年譜※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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