月刊正論2022年5月号

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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。―いまこそ「戦後」と決別を【特集:「核」を議論せよ】■西村眞悟/総理の責任として決断すべきこと■織田邦男/「力の不均衡」が戦争を招く■兼原信克/国会には核兵器を論じる義務がある■高橋杉雄/日米同盟に「核共有」は必要か■北村淳/〝半属国〟から脱する非核重武装中立■志田淳二郎/日本の「核共有」三つの選択肢■古森義久/プーチンの「核宣言」と米欧のジレンマ【特集:ウクライナの教訓】▼三井美奈/「次は自分」が欧州を変えた▼グレンコ・アンドリー/強力対露制裁は日本の国益になる▼田村秀男/「中露通貨同盟」を封じ込めろ▼矢板明夫/身勝手な「平和主義」▼安部雅延/戦後の呪縛から転換図るドイツ▼渡辺靖/危機対応能力が占うバイデン政権の命運【月刊「正論」主催シンポジウム】●第1部―櫻井よしこ×高市早苗~中国の脅威から国家国民を守るために●第2部―岩田清文×大澤淳~ハイブリッド戦争とは何か■井上久男/国民の命と国家を守るための経済安保 小林鷹之・経済安全保障担当相に聞く【特集:改憲から逃げるな】〇池田実/明文改正で憲法の蘇生を〇泉健太(立憲民主党代表)/否定的ではないが積極的に変える状況ない〇玉木雄一郎(国民民主党代表)/国論二分するより合意得やすいものから〇馬場伸幸(日本維新の会共同代表)/党内分裂恐れる立憲 倒閣避けたい自民【特集・韓国大統領選】●久保田るり子/尹次期政権 「薄氷の勝利」の意味●荒木信子/日本が求める変化は期待薄【特集・満洲国再考】■ムカイダイス:「防共回廊」の第一歩だった■楊海英/日本は大陸に再び関与せよ■喜多由浩/五族協和を目指した〝幻の軍隊〟満洲国軍

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