「ぼくは鬼がこわいと思いました。」 主人公自ら語る童話集
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。《2018年グッドデザイン賞受賞の絵本「一人称童話」シリーズ3冊が、児童書にリメイクされて復刊!まとめてお得に楽しめます!》もしもあの童話の主人公が自らの口で語ったら。もしもその目で物語の世界を見たら。本書は、スタンダードな昔話を文字通り「主人公目線」で描き直した作品です。視点が変わると自ずと浮かび上がるのは、主人公の胸の内。お届けするのは「桃太郎」「シンデレラ」「浦島太郎」の3作。眺めて楽しんでみたら、オリジナルの「心」を想像してみよう。さらに自由に物語を創ってもらっても。楽しみ方を広げるきっかけになる1冊です。絵を手掛けるのは『パンどろぼう』作者の柴田ケイコさんをはじめ、岡村優太さん、ニシワキタダシさんという人気イラストレーターたち。ステキな絵とともに、ワクワクしながら童話を楽しもう!
- 著者
- 出版社 中央公論新社
- ジャンル
- シリーズ 「ぼくは鬼がこわいと思いました。」 主人公自ら語る童話集
- 電子版配信開始日 2026/04/09
- ファイルサイズ - MB
