「愛と知の循環」としての保育:世界を愛することを学ぶ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。保育とは「愛と知の循環である」――保育の場とは,子どもたちが周りの世界に関わり,「愛と知」という情動と知性が循環していく中で生成されていく。その場において,保育実践を見つめ,実践者と協働し,実践志向の研究を重ね続ける中で到達した思考の数々。研究者・無藤隆の集大成としての保育論,ついに刊行!
- 著者
- 出版社 北大路書房
- ジャンル
- シリーズ 「愛と知の循環」としての保育:世界を愛することを学ぶ
- 電子版配信開始日 2026/05/15
- ファイルサイズ - MB