「帝王学」がやさしく学べるノート―上に立つ者が身につけるべき人間学
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作品情報
累計20万部のロングセラー『現代の帝王学』がわかりやすく読める! 真のリーダーを目指すすべての人へ 本書は、安岡正篤の「帝王学の基本」にある章立てのような3本の柱からなっており、さまざまな具体的な歴史の事実を積み重ね、それらを実証し、体系立てたものとなっています。よきリーダー、指導者たらんとする人に読んでいただくことで、未来を切り開く指標・指南書になれば、それにまさる喜びはありません。【著者紹介】伊藤肇(いとう・はじめ)1926年名古屋生まれ。旧満州国立建国大学七期生。中部経済新聞記者。雑誌『財界』副主幹を経て評論家となる。1980年逝去。主な著書に『一言よく人を生かす』(生産性本部)、『伊藤肇の人間対談』(経済往来社)、『男からみた男の魅力』(産業能率短大出版部)、『経営者をささえる一言』(地方銀行協会)、『喜怒哀楽の人間学』(PHP研究所)、『十八史略の人物学』(プレジデント社)ほかがある。【目次より】第1章◆原理原則を教えてもらう師をもつこと第2章◆直言してくれる側近をもつこと第3章◆よき幕賓をもつこと
- 著者
- 出版社 プレジデント社
- ジャンル
- シリーズ 「帝王学」がやさしく学べるノート―上に立つ者が身につけるべき人間学
- 電子版配信開始日 2017/04/17
- ファイルサイズ 4.88 MB