シリーズ21世紀の社会心理学13:自己と対人関係の社会心理学:「わたし」を巡るこころと行動
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。自己の社会心理学的研究は、対人関係や集団、文化の問題を考える重要な切り口としての役割がある。本書では、「わたしの成り立ち」「わたしと対人関係」「軋むわたし」という3つの区分を設定し、自己を成り立たせている過程や、人との関わりのなかでの自己の役割、安定的な自己に「軋み」を生じさせる事象を検討する。
- 著者
- 出版社 北大路書房
- ジャンル
- シリーズ 自己と対人関係の社会心理学
- 電子版配信開始日 2026/05/15
- ファイルサイズ - MB
