外資系コンサルの考える技術――内定率300%の伝説の選抜コミュニティが教える
購入済み
シリーズ
全1冊
作品情報
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【内容紹介】マッキンゼー、BCG、ベイン…トップ1%の“コンサル思考”がこの1冊で身につく!!近年、就活生のあいだで圧倒的な人気を誇る外資系コンサルティングファーム。マッキンゼー、ボストンコンサルティンググループ、ベインをはじめとする戦略系コンサルファームの選考倍率は50~100倍とも言われます。これらの戦略系コンサルの採用試験で出されるのが、「ケース問題」と呼ばれるコンサル特有の問題です。本書では、外資系トップ企業7社の内定率300%を誇る伝説の就活選抜コミュニティ「YC塾」が、選考倍率100倍を突破するための思考メソッドを初公開。「モスバーガーがさらに成長するための戦略とは」「新興アイドルグループの売上拡大戦略」など、実際のビジネスを題材にした例題を使ってビジネス思考力を鍛えます。あらゆるビジネスパーソンがふだんの仕事で使える、トップ1%の“コンサル思考”が身につく1冊。【著者紹介】[著]YC塾主に戦略コンサルティングファームや外資系投資銀行に在籍する社会人と、それらを志望する学生から構成される少数精鋭の選抜コミュニティ。ロールモデルとなる先輩・卒業生との議論やネットワーキングを通じて、キャリアに関する相互刺激と成長を生み出している。毎年1200人近い応募の中から各期6~8人を選抜。2026年卒では7人でコア7企業21部門の内定を獲得。本書は蓄積した知見をもとに、YC塾ケース研究会が執筆。【目次抜粋】はじめに|あらゆるビジネスパーソンが使える「コンサル思考」第1章|外資系コンサルに欠かせない“4つの力”第2章|思考を鍛える5つの必須スキル第3章|コンサル思考を鍛えるケース問題16問第4章|面接官とのやり取りを再現!! ケース面接 実況中継第5章|AI時代に求められる真の“考える技術”
- 著者
- 出版社 プレジデント社
- ジャンル
- シリーズ 外資系コンサルの考える技術――内定率300%の伝説の選抜コミュニティが教える
- 電子版配信開始日 2026/05/22
- ファイルサイズ 46.14 MB